このホームページで紹介させた白斑治療体験談は、あくまでも私のケースであります 、「私は、自宅で家庭用ナローバンドUVB治療で光線治療を行い、白斑をなおしました。 皮膚科と同様なナローバンドUVB光線治療は自宅でもできること」など参考になれば、結構ですが、人により白斑症状が違いので、自分にあう治療方法(塗り薬、ナローバンドUVB光線治療、表皮移植手術など)と取ってください。(光線治療で効果が見られない場合に、 表皮移植手術を一度試してみるのもいいこと )

今日まで白斑と共に生活をして、何年になったことだろうか!

1年前に、皮膚科の紫外線治療と同じ、ナローバンドUVB紫外線を照射できる家庭用ナローバンドUVB照射装置を知りました。
Philips社製ナローバンドUVB蛍光管が搭載されているので、すぐに、家庭用ナローバンドUVB照射装置を大小二つ注文することを決めました。病院の大型紫外線治療機のUVB面にも装着されているランプも、Philips社製ナローバンド蛍光管です。
注文した二つ器械の価格は下記です。
携帯用KNナローバンドUVB照射装置・NB-UVBランプ1本タイプ  価格:45000円 仕様はこちら
家庭用KNナローバンドUVB照射装置・NB-UVBランプ2本タイプ  価格:59000円 仕様はこちら
送料入れ、合計10万円をかかりました。
その金額を振り込んで、治療器が3日後無事に届きました。
注文サイト→ http://www.nb-uvb.com
日本語で丁寧対応してくれました。

家庭用ナローバンドUVB治療機器


私はこれまで白斑を治療するために、週に2回半年間、市内病院の皮膚科に通い、紫外線治療を受けましたが、治療費と交通費は合計で20万円ぐらいをかかりました。
この治療装置の価格は10万円です。治療装置が故障していない限り、自宅で2、3年間治療を受けることができます。
半年の計算によると、それは半年の間に約2万円しかかかりません。
このような計算によれば、皮膚科と同じ治療効果を得ることができ、在宅で白斑を光線治療するためにそのような家庭用ナローバンドUVB照射機を購入するのに10万元を費やすことには、これは非常に手頃で安価であります。
医療技術の進歩で、過去には、病院での治療でしか治癒できなかった皮膚病は現在、新開発された在宅用医療機器(ナローバンドUVB照射機)を使用して自宅でも治癒することが可能となりました。
このような在宅治療装置のナローバンドUVB光線療法は、1990年代初頭に欧米で普及していますが、現在日本では普及していませんが、 在宅治療装置のナローバンドUVB光線療法は 、白斑患者にとってより便利で経済的な自宅治療法が可能です、医療費の削減につながります。そして、在宅治療や皮膚科では、在宅治療は医療費や病院に行く時間を減らすことができます。家で時間があるときに、それが治療されることができるので、定時治療はより効果的です。白斑の紫外線治療、少なくとも週に2回必要があります、もし、2回未満であれば、効果はそれほど大きくないでしょう。在宅治療装置の使用により、治療は週に2回保証されます。それによってより良い治療結果を達成することが可能となります。

私は、自宅で1年間ナローバンドUVB光線治療を行い、白斑の90%が治しました。
この在宅治療装置のおかげで、私の体の白斑は拡大せず、縮小し、白斑の90%が治癒しました。
下記は、治療前と治療後の写真です。

ナローバンドUVB紫外線治療前の白斑写真

ナローバンドUVB紫外線治療前の白斑写真

ナローバンドUVB紫外線治療前の白斑写真

自宅でナローバンドUVB紫外線治療1年後の白斑写真

自宅でナローバンドUVB紫外線治療1年後の白斑写真

自宅でナローバンドUVB紫外線治療1年後の白斑写真

このような効果で、この治療効果が病院の大型紫外線治療器それと同じであることをわかりました。
結局のところ、病院の紫外線器具もフィリップス(Philips)製のナローバンドUVB蛍光ランプを使用しています。そのような治療装置は私のように白斑に悩まされている人々に役立つはずです。
白斑が大きくなってきていると感じたら、すぐに、自宅で光線治療を実施して、医療費を削減し、病院に行く手間を省くことができます。